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01/31/2007    猫と、

フランス製のアニメで面白いものがありますw

ぶっ飛んだギャグに加え、映像と妙に記憶に残る音楽が堪りませんw

主人公は猫のオギー。(変換したら小城ーって出たw)

そして、そのお友達のジャック。

この2匹がある生き物のちょっかいによって散々な目に遭う、

見てて少し可哀想になる(時もあるw)話ですねw

その生き物……コックローチ(×3匹)と申します。

そう、滅多に聞く英語じゃないだろう……と思う(気のせい?orz)

話はあの有名な「トムとジェリー」のように追いかけっこ?

をする感じ。

「トムとジェリー」はまあ、許容出来る範囲のギャグだけど、

この、「Oggy and the Cockroaches」(オギーアンドコックローチ)

は、相当ぶっ飛んでるので、

「おいおいw そりゃねぇだろwww」

的なノリが盛りだくさんww

是非見てくれると嬉しいww



彼らコックローチの名前はジョーイマーキーディーディー!!!








コックローチ=ゴキブリwww



まあ、別にここまで溜めた意味は然程ないんですがねw


意外と愛らしい姿なんで観てやってくださいw







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01/30/2007    イエローピーポーw

イエローピーポー………。

「黄色い人々」じゃありませんw

誰もが幼少の頃、一度は口にしたことはあるでしょう?(覚えてないけど)

あの言葉……。

ピーポーピーポーww


「黄色い救急車」って意味なのね。


ネットワークをうろうろ彷徨っていると、その言葉が引っかかる。

なに、黄色い人々ってwww


調べたところどうやら都市伝説の一種で、

精神障害の人が連れ去られる救急車のことを指すようだ。

昔、親が子供を叱るときに

「頭がおかしい子は黄色い救急車で連れて行かれちゃうよ!」

と、叱りつけ、黙らせたそうだ。

意外にもその言葉が効いて、大人しくなったとか。

今でもこれを信じている大人……(今の30代くらいの人)がいる。


まあ、所詮は都市伝説ですから。

もちろん実在しませんよ。

救急車は白じゃなきゃいけないって決まってるんですから。

そんなのがあったら大問題だょw

地域によっては紫や緑とかあるらしい。。

パープルピーポー!?

グリーンピーポー!?


なんの特撮だよwww


因みに通報した人には5千円から1万円が貰えるとのこと。

誰かいないかな♪







01/29/2007    金髪のおねーさんww

いやぁ、今日は渋谷のパルコ付近で、見ちゃいましたよ。

ええ、金髪で、ハイヒールを履いた、やたらおしゃべりな方。

よくバラエティ番組にも出ていて、

ちょっと知的な一面も見せる、有名人と言えば!



ズバリw



さぁ、読むがいいw

more open !?
01/28/2007    いやな響き
また、受験生ですか。

中学受験して、無駄に終わって(苦笑)

高校受験がついこの間終わって、ミスったトコ来ちゃって、

遂にはもう大学受験ですか?

しかも全部私立学校orz

親にご迷惑おかけしますわ。

まあ、でもちゃんと面倒見てくれてるんだからそれなりに頑張らなきゃぁかんね。

高校受験でミスったんだから、せめて大学は名の通ったトコ行こうと、頑張る。

うん、でもね、まだ全然してないわけですよ。

orz……

たまぁ~に単語帳や、熟語帳見てるけどさ……。

今頃、どうなっちゃってるんだろうねぇ、俺(汗


01/28/2007    世の中、
最近、何だかいろんな事に対して涙脆くなったような気がするのね。

お笑い芸人のカンニングっていたじゃん。

2004年の冬に中島忠幸氏が入院して、先月の今頃亡くなっちゃって、

その時のニュース記事をネットで見たり、テレビをみてたりしたら

あまりに残酷すぎる現実に涙が出てきそうだったんだよね。

なんでかな、なんで、死んじゃっても良いような奴が生きて、

死んじゃいけない、将来がまだある人が死ぬのかな。

世の中って不条理だよね。

まあ、だから「今」があるんだろうけど。


今日ブロードキャスター見てたら今週のランキングに風見しんご氏の長女が

自動車に撥ねられて死んだ。

小学校5年生の幼い女の子の命が尽きた。

カンニング中島忠幸氏と同様、記事を読み、俺は言葉に出来ない感情を抱いた。

他人なのに、こんな気持ち抱くのなんでだろうな。


怖いね、日常そのものが。

偶然が連なって、毎日何人もの人が死んで行くんだから。

その偶然が明日の俺に降り注がないよう祈るばかりだ。



ご冥福をお祈りします。
01/27/2007    さーせんw
1週間以上サボってましたww

まあ、色々あるでしょう?ね、人間。

そりゃ、確かに更新しなさすぎだけど…

だってしょうがないじゃん↓


っとまあ、愚痴っちゃってもしゃーないんで、頼むわw
↓ ↓ ↓





明日……から?いや、もう今日だね。
ちゃんと更新するょ

まあ、どうせ見てるっても二人くらいでしょ?orz

しゃーない、しゃーないwwww




すんませんw

01/15/2007    水中毒で死亡w
米カリフォルニア州サクラメントの地元ラジオ局が主催した、

「水の大飲み大会」に出場した28歳女性が


大会終了後に自宅で死亡


その大会の優勝商品が家庭用ゲーム機である任天堂「Wii」で、
それを子供たちにプレゼントしたいという一身を捧げる。


大会では、参加者に対して15分おきに、約240mlのボトルを手渡していた。





実に不謹慎だが敢えて言おう。






馬鹿だこの企画wwwww




阿呆wwww



今日もクリッククリック♪
↓ ↓ ↓



01/14/2007    んじゃあ、書こう
日記以外にも書かなくては!



とか思って今日は一昨日読み終わった小説の紹介でもしようと試みる。


ん、だがそんな上手く説明出来るほど口が達者じゃないし、
簡単にいくはずもないとわかっていながら




書いてみよう(笑)


だけどその前にクリックをw







人質カノン 人質カノン
宮部 みゆき (2001/09)
文藝春秋

この商品の詳細を見る



タイトル:人質カノン(短編集)
著者:宮部 みゆき
解説:西上心太
出版社:文藝春秋
出版年月:2001年9月
値段:540円

宮部みゆき氏の短編小説。

現代人の周りにあるような日常の中から生まれた七編の小説を収録。

長編小説がほとんどなので久しぶりに読んだ短編集は非常にすっきりしていて、読みやすかった。

頭をあんまり使いたくない人や暇つぶしや、手頃に読みたいという人にはお勧め。

私が気に入った話の一部を公開

「人質カノン」


表題作、ミステリー小説。深夜、主人公がコンビニによった際にコンビニ強盗に襲われてしまう話。

OLである彼女と深夜のコンビニでよく見かけている中学生の男の子を軸に展開していく。

犯人は彼女たちを拘束させている最中に尻ポケットから赤ちゃんの玩具、「ガラガラ」を落として去った。

そこから浮き上がる人間模様を描いた作品。

「八月の雪」


主人公の少年は刃物を持った不良組から逃げている途中で大型トラックに轢かれ、

足を轢断されたのにも関わらず、不良組は上手いこと言って、責任逃れをする。

主人公は自分に対しての不条理さに引きこもってしまう。

その後、おじいさんが亡くなり、遺書が見つかるが、

彼は長いこと一緒にいたのにも関わらず、おじいさんが筆跡した所を見たことがない。

その真実を知るべく、おじいさんの友人に尋ねてみると、

彼が想像していなかったことにたどり着く。


私はこの作品が一番好きですね。
足を失ったことによって絶望していた主人公がおじいさんを通じて、
知りもしなかった過去を聞いて成長していく話が気に入りました。

この作品だけでも読む価値はあります。


もし、今、苦悩や絶望が自分の中に深く刻まれていて、抜け出せないのなら、「八月の雪」を読んでほしいです。
01/12/2007    初投稿
ブログというものをはじめちゃいました。
ええ、はじめてみましたよ。
んま、まだ何もわかっちゃいないんでコツコツと学びながら
色々と学習しようかと思います。はいw

とりあえず一回目の書き込み終了!(いいのかこれで…)



是非ともクリックを(笑)
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