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もっと オマエの事 見つめられたら 良かったのかも
けれど 抱きしめられなかった
                    

                    ANSWER:GLAY feat. KYOSUKE HIMURO





将来の夢。


俺にはいくつか過程があった。


ケーキ屋さん(この頃は適当。何せ幼稚園か小学校低学年の頃だったから)


オーストラリアで動物保護の仕事(小4から思い始めてマジになろうとしていた)





中学進学、英語の出来なさに断念



中1までは思ってた。


だが、中2のM先生(おばさん)が執拗に俺をいじめる!


ケース1


「はい、NEO、ここ読んで」

(´∀`)「教科書忘れました」

「予習してたら分かるでしょ」

(´∀`)「分かりません」

「はぁ」


ケース2


「ここの答えは?」(←小テストの回答を順々に当てられる)

(´∀`)「出来なかったです」

「じゃあ、今やって」


しばらく時間が与えられる。



そんなの無茶だ。



(´∀`)「無理っス」

「何で出来ないの? 簡単でしょ?」

(´∀`)「すんません」

「もう、良いわ」


ケース3


「ノート取ってる?」

(´∀`)「取ってます」(←嘘。寝てた)

「本当~? じゃあ見せて」

(´∀`)「大丈夫です。字が汚くてちょっと無理っスね」

「良いから。見せて」(←一番後ろの席だったのにわざわざ立ち上がって近づく)

(´∀`)「いや、本当無理です」

「ほら、見せなさい」(←もう目の前)

(´∀`)「……」

「ほら、やっぱりとってないじゃない」

(´∀`)「……チッ」(←舌打ちした)

「ん? 今舌打ちしたでしょ」

(´∀`)「いや、してないです」

「はあ」



などなど。



俺はいじめられた。(←自業自得)



俺はそのやり取りをして行くうちにドンドン英語が嫌いになり(一年の時は大好きだった)


最も苦手な教科に。



奴さえ俺に絡まなければ…。



しかも運が悪い事に2年間同じorz



そうしてオーストラリアへ行く夢も潰え、夢も持たないつまらない学生になる。




同じく中2の頃、ネット上に小説を載せる事が趣味となり、ハマり出す。



大好評。

自分のが読んでもらって、楽しんでくれるってなんか楽しいw


それを趣味のまま2年が過ぎる。



高1の6月


友人U君との帰り道


「NEOの夢って何?」

(´∀`)「……昔はオーストラリアで働こうと思ってたけど今は作家だね」

「へえ。すごいじゃん。頑張れ」




夢、決まったw


俺は作家になるw



作家になる為にはもっと今よりも本を読まなければ!


作者の書き方を吸収して己の力にしなければ!


読み方を色々と変えてみよう♪


よっしゃ、俺は書くあるのみ!


しかし、短編を夏に書いてから一向に書けなくなる。


(↑しかもわずか10枚程度)



だが!それから一年と数ヶ月。




出来た!!





続くw





マジ独り言ですww



一人で喋ってますw



……ま、良いよね?








もー取りあえずクリックお願いします☆笑
一日3回くらいクリックしてくれれば俺は、飛びます飛びますw


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