--/--/--    スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
05/16/2007    怪しい怪しい番号

傷つき 苦しむなら
分けあって 抱きしめ合おう
もうひとりじゃないから



                      Precious:伊藤由奈





青色マーカーのインクがなくなったんで、文房具屋へ買いに行く。
ものはついでと、紙に穴を開けるパンチを探すが、やたら高い。
前回、書いた原稿が130枚近く、それくらいの枚数を一気に開くようなものはないかと、店内をうろうろ。


出版社へ送る際に、穴をあけて、紐を通さなければならないので、そう言うことやっている人は
多分みんな持っているのである。

現作家が持っているかどうかは知らない。
持っていても使っていないじゃないかと思う。
編集者が直接原稿を持って来るか、メールか何かじゃないかと。
さ、どうでしょう?

んで、


あった。
いくつか。

10枚まで→使えない
16枚まで→使えない
33枚まで→考えたが面倒
110枚まで(業務用)→お、良いじゃん。


11560円


って…。
高すぎ。
流石は業務用。
こういうのは会社で購入しろってか。

諦めて、30枚程度のものを買うか…。
と、迷った挙げ句、買わず。

将来的には買うんだろうが、今はまだ良いや。
きっとどこかで安いのがあるはずだ。
我慢しても50枚越えだな。
それくらいなら妥協してやろう。
100枚は…高くなるわな。

本題の、青いマーカー。
もちのろんのこと、ありました。
早速店に置いてある試し書き用メモ帳にすらすら。

意外と、こういうメモ帳には面白い事が書いてある。
例えば、
男の名前と女の名前があって、相合傘にした絵とか。
ハートがいっぱい。
自分の名前を主張したり。
変な顔書いたり←

ぱらぱらと捲ってみると(やりたいことは済んだけど)

実に面白いものがあった。



“だれか○(放送禁止用語)しよー?”
 090-2×××-××××



ちょっ…。


思わずメモってしまっt(ry

ですよ。
大丈夫ですって。
そんな飢えてませんから。

世の中、危ない奴らばっかりだ。








押してくれればありがたいですね。
まあ、気が向いたらどうぞ。
でも、もうランキングには執拗にこだわりません。
原点に戻って自由気ままに、と言う感じで。






じゃ、三題噺募集します。


詳しくは続きを。
more open !?
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。