--/--/--    スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
10/19/2007    SCREAM


昨日夜9時45分頃、俺は塾から帰宅する途中だった。


8時から始まり、9時半に終わって、ちょっと残されて、


あと1分程で家に着く所だった。




塾からの帰り道に少し大きめな路地と、暗くて細い路地があるのだが、


いつもなら前者の方を通っていたが、この時間だと正装した男共が突っ立っているのである。


まあ、要するに大人な世界へ招く人間共だ。


たまに、声をかけられるのだが完全シカト。


ってか俺ってそんなに眼鏡着用してるときって老けてるのか


あれがうざいから今日は後者の方から帰ろうとした。


まあ眼鏡はかけてなかったんだけど4人くらいいて邪魔だったから、ってのもある。



しかし、ここで事件は起きた。



俺がその暗くて細い路地に向かって曲がろうとした瞬間ッ!












T0000052.jpg








ぎゃああああ





とは、言わなかったが思い切りビビった。



しかも鎌持って、黒装束ってまんまじゃん!



(||゚Д゚)ヒィィィ!(゚Д゚||)



さらに言えば相手との距離は1m程。




近い




いやいやいやいや。

怖いでしょ。殺されるでしょ。ムンクでしょ。



暗くて細い路地。
そこに出没した殺人鬼。
危なすぎる。


あからさまに俺の身体はビックリして、そのまま突っ切る勇気は有らず、


大きめの路地の方に向かって行ったのでした。





ってかさ、ちょっとハロウィン気分早くね?
ってもあと10日くらいしかないと言うこの時の早さ。













ランキングお願い。(と、たまには頼んでみたりする)


more open !?
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。