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羽のように 丘をくだり
やさしい彼のもとへ
明るい歌声は恋をしてるから



                      亜麻色の髪の乙女:島谷ひとみ




どうやら前回の記事にてフェチの話をしたら疑問を持った方がいたのでちょいと説明。

足→細いのが好き。

まあこれは…分かる方いるんじゃないかと。
後ろ姿だったらまずそこ見ますね。

匂い→よい香り。

普通ですな。でも香水じゃないシャンプーの匂い?
女性の独特の匂いと言うか何と言うか…。

唇→整った唇。

上記の表現が正しいのか正しくないのかは分からない。
それに今まで会ったことないけど…。
好きなのはAvril Lavigne。
NEWアルバムのジャケット持ってる方は分かるかもしれない…。

爪→綺麗にしている人。

自分が指や爪に結構気を遣ってるから…から?
爪と言うか手の方かも。
太い手は微妙…細かったら嬉しい。



何を俺はぶっちゃけているのだ。


落ち着け、俺。

……

……

……


よし、落ち着いた。




今日、眼鏡買いました。



あ、でも普段はコンタクトだけど。
緊急用や外した後の外出用、花粉の季節対策(かなり先だが)に。

最終的に二つに絞り込んだのだが、悩みに悩んで20分程(←長い)。
決まった。

しかし、眼鏡って作るのに時間かかるねー。
こんなに掛かるものなのかと!
まあ…結果的に良いものになったから良しとしよう。

割と気に入ったし。


さ、意味不明なところで終幕。


ほななー。


では、続きで三題噺を。


今回はY39殿の「友情」「裏切り」「泥沼」でいきたいと思います!
お時間があれば是非読んで下さい。



色々と募集に面倒なのでちょいと今度改定します。








ぐんぐんのびーる





コメント返し。


訪問&コメントありがとーございます☆

夏殿

結構いろんなフェチありますね、俺w
ちょww変態ってww
軽く落ち込むorz
……まあつまり好みに五月蝿い訳ですね、はいw

ヾ(( ゚)д( ゚))ノイヒヒヒヒー
ヾ(( ゚)д( ゚))ノイヒヒヒヒー
ヾ(( ゚)д( ゚))ノイヒヒヒヒー

↑謎

今回の件については申し訳ございません。
ちょっとルールの改定いたします!

Y39殿

新キャラ…そう多く登場することはないでしょうw
今回はY39殿のテーマで書かせていただきますね。
ありがとうございます^^

まあさ殿

寝癖!寝癖とはまた変わってますねーw
中学の頃はワックスの存在を知らず、寝癖ヘアーと格好付けていたイタい時期がありましたorz

相互リンクありがとうございます★
改めてよろしくお願いします。

ちう吉。殿

なんか、ブーンとか言ってますw言ってますw
自分の中では爪=手ですねw
同じですww(嫌かw

リンクありがとうございます★


☆三題噺募集★

三題噺とは、
閲覧者の方に、関連性のない名詞(単語)3つを出してもらい、それを使った
短編小説を書くと言う企画です。

「猫」「ベルト」「鏡」
「道路」「老婆」「森」
「服」「芸人」「チョコレート」

みたいに、何でも構いません。
今回の記事のコメントに書いてくれればそれに従って、創作します。
ただ、先着順なので、2番目以降の方は申し訳ございませんが、次回をお待ち下さい。
不定期ですが、なるたけ多くやって行きたいと思いますので応援よろしくお願いします。
さらなる詳細はこちら


今回のテーマは「友情」「裏切り」「泥沼」です。





深い、深い沼に落ちた。
そこの見えない闇の沼。
闇の沼と言うのは自分が創造しただけなのかもしれない。
そもそも落ちたことさえ欺瞞である可能性も考えられなくはない。
そう思いたいだけの勝手の想像。ただの泥沼。
俺は溺れている。
もがくにもがけない俺の躯。
朽ちるまでそこに居続けるのだろうか。
全てを裏切り、全てに偽りを向けていた俺への報いか。
何一つ、真実を語らない俺への罰か。
まだ、息は出来、生きていることを実感させられる。
俺の躯は今、底で何者かに操られているみたいに動けない。
傲慢か、傲然か。
ろくな人生じゃなかったのは前々から気付いていた。
だが、それが俺の生きる道、その道しか進めなかった。
愛なんて要らない。友なんて要らない。
嘘、偽りが必要だ。
虚言することだけが俺を生かす唯一の術。
愛情は脆い。友情さえ脆い。
虚辞だけが頼りだった。
人を信用せず、自分だけを信用させる。
長い間そう教えられてきた。
だが、もう終わりか。
空言に埋もれた自分。
名前が記憶から逃げた。
嘘しかない俺に、名前など必要はない。
そのとき、そのときで拾い漁っていけば良い。
名前、生年月日、年齢、全てを消した。
最早、捨てるものはない。
命だけが嘘ではない。
生きていることだけは事実だった。
顔が沈んでいく。
伸ばした手は誰も握ってはくれない。
愛と友を捨てた俺に差し出す手はない。
口元を押さえる動作もすることなく、堕ちた。
どこへ沈んでゆく。
死か、生か。
俺はもう存在さえ嘘になる。




主人公は一体なんなのでしょうね(苦笑)
まあ、ご想像にお任せいたします。
小説よりもむしろ詩っぽくなった…か?
それじゃ…ダメなんだよなー。

難しい、特に短編は。

では。また。
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