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柔らかすぎる愛に抱かれていたよきっと失くして気がついたよ小さなぬくもり
今になってね 君の想いの深さが見えそうで
まちがっていないものやまっすぐなものをいつもみせていてくれたんだね



                  恋はスリル、ショック、サスペンス:愛内里菜






1時間目:日本史↓

真面目に受ける

2時間目:日本史↓

おやすみなさい

3時間目:ライティング↓

授業そっちのけで英単語の勉強

4時間目:英語(英文読解)↓

おやすみなさい


良いのか受験生


こんな生活してたら駄目だぞ


どうも4時間授業となると逆に気が緩んでしまう。


火曜日は俺、午後の授業ないから早々と帰りました。


ちょっと校内うろちょろしてたら一緒に帰る人いなくなってびっくりorz


仕方ないとは思いつつ校門を出ようとすると、バスケ部のある人が!


「おお」
「おお」


何かが通じ合った俺ら。


彼とは一緒のクラスになったことも、同じ部活の人でもない。


別の友達と帰っていたとき、


彼が後から自転車で近づいてきて、別の友達と話していたのだ。


俺とその友達(3人)と、彼と帰り、軽く言葉を交わす。


そのきっかけで話すようになったのだが、


彼は俺の名前を知っているのか?


一度も名乗ったことはないし、向こうも名乗ったことはない。


まあ俺は気になったので彼の名前を他人を通じて知ることになったが、


彼は…?


そう思い返してみると、よく一緒に帰路を辿ったな、と感心する。


話して分かるんだけどすごい人が良いんだよね。



まあ良いや♪



とまあここまでは普通の平凡な高校生の日記。

こんなんじゃ人気はでねぇぜ。

ランキング10位以内が見えかけていた時代が懐かしい。



地元でちょっとうろついていて、ゲーセンに寄る。

特に何をする訳でもなく、見回って景品チェック。

ちょっと良さげな物があったので2回プレイしてゲットw


気分が↑↑な状態で外に出ようと出口に向かっていると!


女が泣き喚いていた。


地べたに腰を下ろし、でけぇ声で喚いている。


何があったのか、泣きじゃくれて、子供のように叫ぶ。


街行くお兄ちゃんもお姉ちゃんもおばさんもおじさんも


怪訝な顔で見ている。


そりゃそうである。


突然大声を上げて泣かれたら気にしない奴なんていない。


ちょっと余りにも面白すぎる光景だったので立ち止まってみていたのだが、


一度ゲーセンを出てしまったし、立ち止まる理由が明白で、


近くに非常に居辛かったので、帰ってしまった。


最後に、一瞥すると、長身の男が携帯片手に話しかけている。


彼氏か?親切な人が構っているのか?通行人が蔑んでいるのか?


最後のなら、面白いのにw


結局分からずに俺は退散したのだが、


そう言えばちょっと離れると声は聞こえなくなったな。


一体何だったんだ?


……ブログを初めて思ったのだが、俺の街には変な奴多すぎじゃないか?


渋谷とかならまだしも。


こっちは都会から大分離れたところなのに…。


地元きめぇww


因みに、ゲーセンでとったやつ



070424_2059~0001.jpg



あまりの可愛さに思わずw









押してくれればありがたいですね。
まあ、気が向いたらどうぞ。
でも、もうランキングには執拗にこだわりませんw
原点に戻って自由気ままに、と言う感じで。

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