--/--/--    スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
03/07/2007    非情な夏のある日


はい、注目(死ね)






変なもの追加したから下げなきゃ(汗










(多分この辺にある)



俺の嫌いなもの。



「虫、幽霊、茄子、ギャル、狭いところ」



って書いてありますね。



虫ってあるじゃない?



まあ、虫を好きな人ってそう多くはないと思うけど、俺は



全てを受け入れる事が出来ない!



女の子でも蟻くらいなら、とかダンゴムシくらいなら^^;



みたいに言えるかもしれないけど、俺はそれすら許さない。



手を這うあいつ等



気持ち悪いったらありゃしない。



手に乗っけて遊んでいる小学生の頃とか皆さん思い出すだろうけど、



俺にはほとんど記憶がない!




最後に触ったのは小学校3年生か?



ある事件をきっかけに全てを、俺の身体に這わせることを許さなかった。



そのきっかけとは…。







ここで敢えて、「続きを読む」の設定にはしない理由は抗ってみただけ。







小学校4年の頃、俺は一人の不良友人K君宅へお邪魔した。



不良と言っても何ら可愛い方で、ただものをひったくって面白がっている



まあよくあるっちゃある奴だった(←俺もだが)←詳細は「過去」からどぞw




別にそれで不良と言っているのではなく、髪の毛がまっ茶色に染まっているから、



俺達の中では一応不良という形になっていた。



まあ、小学生だから不良という基準が低かったのであろう。



いや、そんな事はどうでも良い。



なぜそいつの家に行ったのかはよく思い出せないのだが、




何らかのきっかけで行く事になったのだろう。(家がものすごく近いから?)




俺の中で初めて不良宅へ行くことは少なからずドキドキしていた。



何があるのだろう。どんな家なんだろう?



彼の家はマンションで、4階の奥の方に住んでいた気がする。



彼が先に中へ入り、いざ!






…ん?




至る所に赤いお家




俺は訊いた。



「よく出るの?」





「うん、まああんま気にすんな」




彼の家は非常に汚かった。




ものが散乱し、足の踏み場もない。



コンビニのビニール袋が放置され、テーブルはまるで利用出来ない状況。



これが、家か?




初めて来てその感想。




で、仕切りのない彼の部屋と呼ばれる場所へと到着。




六畳くらいの部屋でゲーム機やソフトが散乱し、やはりこちらも同じ状況。



タンスからは布団が溢れ、今にも崩れて埋もれそうだった。




……あ、ここにもがある。




「まあ、大丈夫だから。座れ、なんかしよーぜ」



「……う、うん」



座り込んだ彼。



まあ、じゃあ遠慮なく…。




ふと、耳障りな音が周囲に響く。



だが、彼には聞こえていない様子。




俺は異様に警戒し、辺りを見回す。




そして、気になる赤い家。




もうお気付きだろう。





「ゴキブリホイホイ」である。



家のあちこちに放置されているアレ。




思わず顔を床に近づき、眺める。




くっついとるやんけ



2匹




これを見て、立ち上がり、彼にこの事を言おうとした途端





カサカサ…カサカサ……カサ





夏場で、裸足だった俺の足に奴が来た。






「…………!!!!!!!!!!!!」





最早、言葉にすらなっていなかった俺の叫び声は家の中で轟いたのでした。





以来、虫を極端に嫌い、怖がるようになり、現在に至る。




まあ、アレ以外なら見るのは大丈夫だけど。





…将来結婚するなら虫に強い人にしよう。









もー取りあえずクリックお願いします☆笑
一日3回くらいクリックしてくれれば俺は、喜びます。(←死ね)


……あ、2000ヒットw
皆さんどうもですw
今日もまた懲りずに曝け出しちゃおうw



余計な前フリはいらんぜよw






エピソード2




小学校4年生の終わり頃。


俺は友人(S君:前回のS君とは違う)を休み時間にからかっていた。


彼の机の横に掛かっている体操着や給食袋を盗って、


教室や廊下をぐるぐる行ったり来たり、追いかけっこ。


彼は自分の持ち物を取り返そうと、諦めずに追いかけてくる。


こうなる結果は目に見えていたが、当時足に自信があった俺は、





それを思いっきり楽しんでいたw





彼は、いわゆるぽっちゃり系であり、一目見て運動は苦手と言うタイプである。


だが、別にいじめを受けていたわけではない。


単純にからかい相手であるw


足の遅い彼と、当時クラス1位の足の速さを持つ俺w


面白いくらい相手が追いつかないので、そろそろ返してあげようと、


立ち止まり、謝ってそれらを返すが、





もう遅かった。






とうとうブチ切れてしまった。




危険を察知した俺は、思いっきり運動会に出場する勢いで逃げて行くが、


俺を追う彼は恐ろしく速かった。




「NEO!!!死ねぇ!!!!」




(↑普通言わんだろw)


獣のように唸る彼は尋常ではなく、慌てて校庭へと逃げる。


校庭へ逃げたときにはもう休み時間は終わっていて、周囲には誰もいない。


校庭の真ん中に行ったとき、彼が目の前に立つ。


お互い、息を切らして様子を見るが、よく見ると、彼の手には、


信じられないものを手にしていた!!!








続きを読む前にクリックお願いします☆笑



more open !?
自分の過去を曝け出そう。

何を思ったのか(書く事ないから)、幼稚園や小学校、中学校とかでの思い出を、

赤裸々に綴ってみよう!orz

カテゴリを追加で「過去」とかでもやっておこうw


エピソード1



小学校6年生の2学期辺り。(忘れたw)


家庭科の授業で、衣服についている洗濯可能マークやアイロン使用可能マーク、


生地についての云々を勉強をしていた。


実際、あれは今でもじっくりと見た事がないからよく分かっていないのだが、


隣同士でそれぞれ、着用している衣服を確認させられる。


まあ、ここまでは良いよ。


別に、……ね。


その時、たまたま隣が好きな女の子(Kさん)で、お互い服を捲ってマークを確認。


だが、都合良くは行かず、記載されていたのはちょうど背中側の裾にあって、


ちょっと残念がりながらも教え、向こうも俺のを確認。


彼女と同じく、背中側の裾にあったのでなんと書いてあるかをメモして一旦終了。


そして、この後、何を考えたのか彼女は………。








続きを読む前にクリックお願いします☆笑


more open !?
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。